胸焼け - (とんかつorから揚げ)肉と油に偏った大食いが原因っぽい

撮っててよかったけど、この写真使うとは思ってなかった…。

新年1月1日は、人数やリビングの雰囲気が違ったり外食ができず、朝に食パン2枚、昼過ぎに冷凍エビピラフ+イワシの缶詰(少量)でいつになく貧弱だった。夕飯、いつものゆでそば+肉団子でしっかりと食べられた。

1月2日、正月なので、普段と違う夕飯となる。10時過ぎに朝昼兼ねて、吉野家朝定食。昼過ぎに豪華な寿司を取っての昼食なのだが親類相手の会話がしんどいので不参加、夕飯に残りの寿司、おせちっぽいかまぼこと巻き卵、自家製チャーシュー肉(焼き豚)を食べようとしたところに、追加でできたての美味しい自家製から揚げを親戚が持ってきてくれたので非常に豪華になりました。寿司が生ものなのでネタごとにできるだけ食べる意識があり、出来立てのから揚げもできるだけ食べたいという思い、他もまんべんなく食べるとかなり量があることに気が付きます。エビやカニ、魚と寿司といっても結構な肉(タンパク質があり)、かまぼこ・巻き卵、焼き豚も高タンパク質です。それに追加で、油と肉のから揚げです。そして、野菜がありません。珍しくビールを一緒に飲みましたが、もう体質的に美味しいものではないです。その時、肉大量でお腹いっぱいでこれまでになく限界まで食べたという自覚はありました。

お腹いっぱいで、寝落ちしてしまい、深夜起きると、大食い後の食欲の暴走なのか、時間はそう経っていないのに空腹感があり、夕飯でも残っていた寿司とから揚げを食べたりしました。

(最近は牛乳で日ごろのタンパク質十分と思っていましたが、この翌日は顔がはっきりいい感じに違いがわかったので、食事の改善というかさらに上昇の余地は今でもあるのがわかりました)

3日目、朝の雑穀に雑炊を混ぜたものを朝に食べ、間食にパンとお茶、夕飯に神棚に上げた水無雑炊の具材と餅を使って、正月の雑炊を終わらせました。結構、軽い感じという感覚だったのですが、夜に胃液が逆流して気管を焼いてしまう「胸焼け」が続くのをを久しぶりに体験しました。当日の食事に、思い当たる点がなく不思議だったのですが、時系列をたどると24時間前の夕飯の肉(タンパク質)ばかりで、ごはんの炭水化物が少しと、野菜が一切ない満腹過食が原因で間違いなさそうです。

アルコールも胃もたれに影響するそうです、消化が悪い肉、腹持ちが良い肉というのは聞いたことがあり実際、消化に時間がかかり、肉だけ大量に食べると「胸焼け」を起こすようです。時差があるのは、腸で渋滞が発生して、後から続いた食事が詰まって胃液が逆流するというということのようです。

★※多分、胃酸過多。消化の悪いものを消化するのに胃液を大量分泌したら惰性で胃酸が過剰に出るようになってしまったのが原因っぽい。★

2026年に入ってから、胃酸過多の傾向があって過食気味生活に伴ったものかも。

※消化の悪い食べ物だと、24-72時間(1日から3日)出てくるまでかかるそうですが、60時間経って広く浅い山となって出てくる感じのようです。

※72時間後でも、軽い戻しで軽い胸焼けみたいなのが起きやすくなっているので逆流弁が緩くなってるっぽい。仕組みは、詰まりよりも弁の緩みかも。そういう説明がAI回答にあった気がする。どちらも関係してる場合もあり。胃の拡張・大食い後の胃酸過多と他の原因の可能性あり。

胸焼けの経験は、他の日でもあった気がするのですが、当日は軽い食事で胸焼けが起きるので中途半端な食事が原因かと思っていましたが、前日肉をメインに大食いしていた状況が考えられます。

以前、胃もたれの体験として、1-2枚のとんかつとごはんのみで食べたら、(水分摂取不足も関係してるはず)、重度の胃もたれになって食欲が全くでないという体験をしました、(やはり)肉と油による揚げ物(とんかつとから揚げ)で消化不良という点は同じで間違いないです。今回は野菜はないけど水分摂取はできているのと、肉類でも揚げ肉より消化が比較的良い食べ物も含まれていたので重度とならなかったと言えると思います。

もしかすると、重度の「胃もたれ」は脱水傾向ありで潜在的に危ない、胃液の逆流による「胸焼け」は脱水傾向がなく潜在的には危なくないという違いがあるかもしれません(自説:医療的な裏付けはなし。全体内容に問題なしだそうです、AI検証。否定でなければ良し)。

胃腸薬は、使わなくとも時間が経てば楽になるのは誰でもわかると思うのですが、胃もたれに脱水が関係している場合、胃腸薬は適切ではないように思えます。脱水傾向だと体内の体液分泌に制限がかかり働きに悪影響が出る、唾液が少なくなれば口内環境の悪化、粘膜保護が働くなれば花粉症、胃液が出なければ胃もたれ人がベストの状態を維持するのに水分が満たされていることが第一に必要です(これまでの記事で掘り下げています)。

胃腸薬メーカーの予防に、水のイラストもあるし、どうも間違いではなさそう。

下痢や胃もたれが続くようなら、こまめな水分摂取という情報もあります、危ないんだと思われます(消化器系医療機関情報)。

 

アメリカの食生活と胃もたれ・胸焼け)

遺伝的に胃酸が強く肉を効率よく消化できるそうです(AI回答)。相応に、肉を大量に食べる文化。胃が丈夫。胃腸薬を手軽に使う生活スタイルで、大食い⇒整腸薬⇒大食いというのは、健康リスク大。水分摂取も消化に関係して不足すれば危険です。

 

「柿胃石」

(別の健康情報だったか)以前は、水分摂取に触れずに、果物を食べるよう指導していましたが、なぜかと思ったら、を食べると渋み成分と胃液が反応して柿胃石という石のように固まり腸で詰まり、「胃潰瘍」「腸閉塞」の病気になり石を取り出す、または溶かす手術が必要になるそうです(日本で報告される胃石のうち、約7割から8割が柿を原因とする「柿胃石」なのです。 胃石自体の年間発症率は1%未満と比較的稀な病気だそうです)。消化器系の医者が患者を作ろうと狙ってやっている悪質な情報(果物であり柿とは言ってないのでセーフという理屈、水毒や水が悪さという話をしても聞いた相手が勝手に水を飲まなくなって体調を崩すのはセーフと同じ)を見た記憶があるのですが、脱水傾向の人が柿をたくさん食べるとらしく、普段から水を十分飲んだり、食べるときに飲み物と一緒にとか工夫があればそのあたりの心配はなさそうです。結局、水分摂取に触れない生活習慣指導をやっている情報があったりするのでそういうことだと思われます。

結局、これも「尿道結石の石」「尿道結石の血尿」と同じ話で、水分摂取不足という話じゃないかと思ってしまいます。

懸垂マシン 購入(多機能無酸素運動)

(思いのほか、良い無酸素運動機器だったので単独記事に変更)

amazonで7000円位で購入できます。どれも同じ様に見えますが機能として高さ調整が最大7-10段調整という違いがあります。高さ調整は面倒なので、ほぼ最初の高さで固定なので特に困ることはないと思います。高さの目安は、無理無く掴める高さで身長+20cm位になるのではないでしょうか。自分の場合、身長175cm位で最上段で使っています。本体重さもダンベルより重たいものでもなく、衣類ハンガーの延長みたいな印象です。外で組み立てて小屋中に持ち込もうとすると、ぶら下がりーバーが広がっていてそれが引き戸と干渉して詰まったのですが斜めにして入れました。

組み立ては、結局2-3時間かかりました。ボルトとネジを仮組みして、最後に締め付けるという単純な作業で、集中して作業して思いの外、時間がかかっていました。

付属の簡易スパナが2個(両端サイズ異なる)がありますが、市販の厚いスパナを使ったほうが楽にできます。17と14サイズでよく使われるサイズです。スパナのよく使うサイズは、文字を読んでの識別が面倒なので17青、14赤、13黄、12白というビニールテープでのラベリングで簡単に識別できるようにしておくと便利です。使用するときは多くは、ペア使用になるので揃えるのに手間がかかりますがそれが無くせます。一部、丸スパナ同士だとフレームと干渉して困る場所がありますが、付属のスパナがあるので困ることは無いと思います。(参考、使用頻度の多い大きいものが整理できれば十分。ペンキでやる気力なし)(両側同じなら真ん中に巻くだけ、両側異なるならそれぞれの色をという感じ。楽な丸形狭い場所で使えるC形とありC形でないと作業ができない場合があるので両方揃えておきたい、同サイズでC形と丸形の両端のセット(平らなコンビネーションスパナ)、異サイズで丸形の両端(くねったメガネレンチ)のセット同士のペア組み合わせになるのかも。不都合あれば個別で追加)(写真と違いますが、六角レンチもたくさんあるのでサイズ別で保管しています)

この機会に、六角レンチも紹介しますが、こちらは違う理由、同じものが複数あって整理したい、中間サイズで大きいのか小さいのか同じなのか判別が難しくなって煩わしい、スプリングホルダーのつけ外しが使いにく、一目で全体を把握したいなどの不満を解消するために仕切りとマグネットシートを使ってサビ予防も狙って蓋付きケースのものを作ったのですが完成度は低いです。ただ使用頻度は低いので衝撃を与えないように慎重に開閉して使っています。これについては、100円ショップのホルダーがリング式でなく差し込みのケース型だと不要?、一つあれば事足りるので複数管理する必要性が薄い。リング式のホルダーは不便ということだけかも。牛乳パックで多層化してみたけど、特にメリットなし以前のほうが使いやすい。

説明書を読んでの作業ですが、最初の支柱左右は同じものですというのが間違っていて、支柱のボルト穴が左右で異なっていて絶対に違うと思ったのですが、正解のヒントがイラストなどからもわかりません。どちらであっても取り付けができ大丈夫なのですが大きな穴が外側のほうがバルブが大きい方が外になり邪魔にならないので正しいと思えました。そこが不親切で引っかかりましたが、他とくに問題なく組み立てができました。気になる点としては、ぶら下がる中央部分は厚いスポンジですが、持ち手の左右(上・中・下段)は、若干ゴムっぽいけどプラ素材なんじゃないかという位硬く厚みのない素材でした。使って問題がある感じではないですが、自転車のハンドルゴムに付け替えたほうが、柔らかく太くて握りやすいのではないかと思います。

フレーム材と大型のパーツ以外の小さなボルト・ワッシャー、樹脂材は予備パーツが最初から有ってその点、紛失・破損などのトラブルで安心できると思います。どっしりと安定して設計構造に不満は無し。

懸垂マシン買って使ってみたら、懸垂一度もできませんでした。数秒ぶら下がるだけで限界です。当時は、上半身のみ鍛えるだけで体重が軽く今は下半身がガッチリなのでそういう事情もあると思います。10回を目安に5+5でギリギリやってた記憶があるのですが、20kgダンベルに移行してしまった理由はおそらく場所を取って邪魔だからかも。なんであれ、今では考えられないくらいボディビルダー系で鍛えていた時を経験しているのですが持続性や完成度に欠点があり、自動車の軽量化とパワーが両立しないと良いタイムが出ないのと同じく、無酸素運動有酸素運動の良質な両立が私には必要だったようです(毎食、プロテインをシェイクして下痢気味で痛風になっててかなり問題があった)。基本的な逆手の懸垂で1-2回できました。広げた持ち手は無理です。バーが上中下と3個所あり、いろいろな姿勢で試せるのは便利。さらに重いより、使用する筋肉の幅を広げるほうが有効と思えます。ダンベルでは30回上げ下げして限界を感じるのに、自重の懸垂では1-2回で限界を感じるでなく限界にぶち当たるので、手軽に限界が体験できて、限界から少し向上、また限界というサイクルの積み重ねが必要な筋肉肥大には(現在では使いこなせないレベルの)負荷の高い懸垂マシンの価値はかなり高く、購入して正解でした。手の皮が厚くなる心配も(とりあえず)大丈夫そうです。懸垂マシンの前を通る機会があれば気軽に懸垂1回できるというのも新しいです。

(11月前半)

懸垂マシンで中央のバーでどうにか4+3回懸垂ができるようになり筋肉量がわずかずつ増えている。方向として正しいが本格的な無酸素運でのデメリットは大きい。1日やって次休むでどうにか、慣れができていないと風呂に入れず寝落ちしたり生活リズムが乱れやすい。

・参考 運動の翌日に休息日とせず、余裕があって連日運動をした場合。回復しきっておらず7-8割ほどの運動になる。これだと、翌日を休息日に先延ばしできる方法として有効かと思ったら、疲労が蓄積して連日運動後の休息日が重い疲労感で辛くなるので連日運動はやらないほうがいいです。 

一日空ければ疲労は抜けていますが、筋肉が充実した安定期に入ったら二日空けがよさそう(三日空けは意識が緩み切っちゃうのかも)。筋トレは必要最低限だけやって、他のことに時間を費やしたほうが建設的です。

慣れてくると、回数は変わらずとも懸垂の上がり下がりがしっかりとしたものになり違いが実感できます(食事が安定していないと後退が起きて萎えます、牛乳のおかげですごい安定)。最後の吊り下がり耐久を広がった両端のバーでやって使う筋肉をより広げました。今でも二日空けても安定するレベルなのに、さらに筋肉量を増やせてより安定化できる余裕があるのが本当に嬉しい。

(11月後半)

ごく薄い作業手袋でもいいのですが、手袋をしたほうが楽だし皮が厚くなる心配がないです。3種懸垂マシンで開始して、逆手(4回)、ダンベル、正手(3回)、ぶら下がり耐久で一通りとしています。右手の神経がピリピリするのが気になりますが、筋肉成長で改善しそうだし悪化するまでば様子見。

筋肉がついて、神経のピリピリは消えました。全体重を腕で吊り下げる通常無い負荷なので神経が伸びるとかそういう一時的な現象かも、右手なのは利き手の神経の発達が強いから?。20代前半に、手の指の間を反対側の指を使ってストレッチ感覚で強く広げるのをなんとなく両手8箇所やったら、少し赤く腫れて湿っぽくなりヒリヒリしたような表層が裂けたような皮膚が伸びる現象が一度だけ起きたことがあります。これは、手が成長して大きくなって今まで一度も広がったことのない可動域に皮膚が対応するため伸びらしく、何かしらの動作で無意識に伸びない限り、一度きりの出来事になるようです。

2025/12

弾力のないハンドルカバーを自転車用のものに交換はとくに必要ではなさそう、時間があれば検討してもいいかも程度。戻せないと困る。

上下の振りがしっかりとした逆手懸垂が6回できるさらに7回まで、順調に進歩しているので、筋肉量も順調らしい。食事、食べてるけど無理をしている意識はないそれで維持、進歩できているので食事課題はクリアできているみたい。

※食事がしっかりした分、だいたい3-5時間おきに明確な便意が現れそれに従いトイレに行くことになっています。健康な排便は、朝に一度ではないようです。(筋肉量も関係してるはず)

※心配としては、より筋肉がついてきてから、右腕のピリピリが少し戻ってきてより悪化すると困る。

2日休息で空けてトレーニングで問題なし(他に運動一切しなくてよい)、ある程度スパートを意識しながら自転車運動を30分程度してから、無酸素運動という流れ。積雪の悪天候だとエアロバイクだがまだその組み合わせではやっていない。

ダンベル10kg*2で同じ値段だけど、ダンベルはほぼ単一運動(工夫しなければ)だけど

懸垂マシンは上半身が主だけど上半身複数と腹筋も鍛えられる。高負荷と多機能でダンベルより実用性が高い、欠点は置き場の確保、高さは意外に大丈夫だが腕立て運動ができる奥行きは、1畳を大きく広げた面積が必要。

まず、右下。高さ調整が非常に面倒な作業なので子供と上段を共有できるというのは非現実的です。それぞれに最適な高さで固定した懸垂マシンを用意する必要があります。

自転車運動が終わってから、手袋をして、できるだけゆっくりを意識しながら、

(1)右上の中段バーに両手で乗っかり足を90度上げて下げるを10回。

(2)左下の下段バーで腕立て伏せを10回。

(3)左上で逆手懸垂をできる限りやります。(今だと、上下しっかり6回できる)

(4)ダンベル運動で上げ下げ20回。

(5)左上で正手懸垂をできる限りやります。(今だと4-5回が限度)

(6)左上で両端の広がった持ち手で限界までぶら下がり。10秒もできない。

ダンベルとは比較にならない次元の無酸素運動ができて満足です。あって使わない多機能と思いがちですが、全部有効に使えてます。トレーニング部屋の余裕があれば、腹筋マシン、ダンベルもあっていい感じですが、懸垂マシンがあれば無酸素運動は十分と思えます。

天井とかドア枠に取り付ける懸垂バーがありますが、本来アメリカの丈夫な建屋向けだったり、多機能利用ができないので今回の地面置きの懸垂マシーンが建物破損の心配もなく一番いいと思います。

 

(公園に大人向け健康遊具があるのを知る)

アメリカ西海岸で、強い日差しの浜辺砂場の公園みたいな屋外に、懸垂バーやパワーダンベルがあって自由に使えるのはアメリカらしい光景だなと思っていたのですが、日本でも屋外大人向け遊具が公園にあるのを知りました。自家用の懸垂マシーンの代わりに公園の遊具で鉄棒でもあればできると思って、東京の荻窪あたりの公園遊具を意識して見たところ、最奥に使えそうな遊具を見つけました。懸垂バー、ぶら下がり健康器具と呼ばれ屋内向けと同じ呼称になるようです(多様で統一したものがない)。

★★「懸垂のできる公園リスト」公園で懸垂したいと思ったときに写真紹介付きの地図で近場を見つけられる非常に有益なサイト。★★

kensui-to-watashi.com

公園遊具のトレンドは、危険な遊具は廃止され、無難でつまらないものに最近はなっていると思っていたら、速度制限付きで回転ジャングルジムは今もあるし、廃止された遊具箱型ブランコ遊動円木は戦国時代の門破りの丸太を連想しますし、回旋塔、懸垂シーソーは高速でアクロバティックで昔利用したのを思い出しましたが、確かに危険と一目でわかるもので昔の子供の遊具は本当にスリリングだったのを思い出しました、2000年代の廃止は理解できますが、シンプルでもこれだけ楽しめる遊具が存在できなくなったのは残念です。医療研究で感覚がおかしくなっていますがこれが正常)は確かにありましたが、ジャングルジムなどの静的なものはそのままでした。そこから、大人向けの健康増進に使える方向に対応していたのを全く知りませんでした。ベンチを兼ねた腹筋マシーンも場所によってはあるようです。※ほとんどの公園ではないっぽい、児童館みたい施設隣接で子供が遊ぶために遊具が充実している事情が関係してるっぽいです。

自転車用の手袋があったので問題はありませんでしたが、室内向けと同じく手まめ予防に手袋が必要な気がします。室内向けと比べて、持ち手が保護クッションなしでも太く、体を乱暴にゆすっても器具がみじんも動かず揺れず不動なので、室内より質の良い懸垂ができました。室内向けでは体験できない完全固定の安定感は新鮮で、雨で濡れれば使えないし、児童が使用中では使えませんが積極的に使いたいなと思えました。

高さは、自宅の懸垂バーより上で、子供向けをということはなく本格的。

自宅庭に懸垂バー(鉄棒)自作はジャンルとして、メジャーなようです。公園と同じプロ遊具を自宅に設置すると50-100万円するというAI回答なのですがやっている人は無く、DIYがほとんどのようです。洗濯干しバーになりそうですが、気持ちよさそうですし、余裕があれば作ってもいい気がしますがDIYでの足場パイプの径は大きすぎるので既製品と同じ満足度は難しいと思います。

 

(2026/2経過報告)

懸垂が7回はどうにかできる筋肉が付き、維持でき安定化もしています。

何回懸垂をすればいいのかは、持ち方を変えて何度もやって腕が持ち上がらくなったら懸垂トレーニング完了です。

結果、見た目として「マッスル北村」系の初期の体つきになったように見えます。

レーニング後、ひどく疲れる長く寝てしまうのは、タンパク質不足です。トレーニング当日に食事を手厚く、就寝前に食パン2枚+牛乳をゴクゴク大量に飲んでおくと、回復が早く、翌日に悪影響がでません。

トイレの回数が増えた、食事が2-3時間間隔で必要というのは慣れなのですが、2-3時間経過すると胃酸過多で喉が焼けるような兆候が出始め時間経過とともに症状が悪化します(直近の食事が大食い気味だと起きにくいので量の問題と思われる)。このため、何かを胃に入れる必要が筋肉を維持するためよりも、宿命的な胃酸過多を回避するために必要となり強く身体に要求されるようになりました。無酸素運動による筋肉が本格的についた分、内臓が圧迫されて胃液が喉に出てきやすくなったと思われます。

次が、枕の改善によって以前より首を痛めにくくなりましたが、左向きに寝て腕をロックした状態で寝ると、固定化して軽く首を痛めることがありました。腕が太くなった分、頻繁な寝返りを意識する必要がある気がします。それに加えて、仰向けで寝ると、以前は問題なかったのに、眠りモードになりリラックスした状態になると、「いびき」が出るようになったようです。「高音」「低音」日によって音色が変わるのですが、眠りに入るところで自分のいびきの始まりを不愉快に感じで(仰向けで)目覚めるということが何度もありました(聴覚過敏は自分のいびきで目覚めてしまうらしい、いびきは少ないほうでない訳ではないらしいけどこのあたりよくわからず)。なんだと思ったら自分の鼻呼吸が原因で意識がはっきりするのと同時に消えてしまうので自覚が持ちにくいです。睡眠の導入効果も、本格的な無酸素運動後、マイナスになる要素があるらしく、寝つきが悪くなりました、

状況から、デメリットが目立ってきて、他の当たり前のように分厚い筋肉を持っている人たちは、よくやっているなというのが感想です。まだ常識的なレベルですが、ほどほどを超えた段階に入ったようです。もちろん、万人向けとは言いにくくなりました。

実際やってみてわかったのは、レーニングは3日に一度、無酸素運動は10分もやってないのに肥大化する(有酸素は1-2時間やってる)ので、レーニングより食事が大事ということのようです。

カーポートの耐積雪性能(ヒヤッとした除雪高所作業体験)

(カーポート事情を調べたのは少し前で、最新ではない情報で記事を書いています。最近のトレンドはアーチを描かず、直線が多く、アルミ、スチール関係なく細い柱になっているようです。強度が同じなら材質関係ないのですが、透明のポリカ屋根は低積雪屋根で安価帯に多いようです、スチール折板のほうが高い。一枚板屋根の高級デザイン重視があって暗さが気にならないのかと思いましたが、ポリカ越しで明るすぎるのも内装やボディのダメージになるので避ける需要があると思われます。スチール暗すぎ⇒アルミポリカ明るすぎ⇒一枚板適度に暗いの流れと予想)

自宅の敷地に自動車を駐車するのに、屋根が欲しくなります。

雨の日も乗り降りで濡れることなく、車が汚れ難くなり、ガラスの凍結や炎天下で車内が熱くなるのを軽減できますし、露天置きだとボディの劣化も早いです。

日本の場合、ガレージより簡素なカーポートのほうが多いようです。

既製品だと、アルミ骨格とスチール骨格(スチール折板)で2種類あります。

(左)アルミ(右)スチール 今では昔のイメージ?

昔はスチールしかなかったと思うのですが、骨組みが太く、鉄板屋根で、丈夫です。耐積雪性能は100cm~(最新だと30cm~ぽいのもある)。昔は柱が外に張って耐久性重視だった。

後発のアルミは、骨組みが細く、屋根がポリカーボネートで透明です。積雪性能は30cm~。

最新だと、後方支持カーポートというのがあり、上から薄い板を保持する高級デザイン重視の積雪性能20cmというのがあるのですがすごく弱そうです。

30-40年前の新築時に、スチールの4柱カーポートを新設したのですが、採光がなく、屋根の真ん中にいると光が入らず日中でも暗いというデメリットがありました。あと、屋根の高さがなく圧迫感もありました。目的がよくわかりませんが鉄板屋根の内側に発泡素材が張り付けてあるのですが、経年劣化で剥がれてきたりと見栄えも悪くなりました。2台用でしたが、軽トラのスペースがなく露天置きになっていました。

そのため20年ほど前に、カインズで(たしか)60万円ほどの費用でアルミのカーポート3台用というのに買い換えました(工事自体は簡単で、建築確認も実質不要と地方ではなっていて手軽ともいえる)。その時に、耐積雪性能によって柱の数が4本、6本、8本と増えてくるのですが(同時に柱が太くなる方向もあり)、4本(30cm)、6本(60cm)8本(100cm)という感じで柱が増えると横面の出入りやドアの開け閉めの邪魔になり使い勝手が悪くなるので、耐積雪性能は気になるけど柱が増えて利便性(見栄えも)を落としたくないという葛藤が生じます。幅広な3台用だと条件が悪くなり耐積雪性能が落ちます。雪国では250cmというものまであります。

関東平野だと、例年10cm積もるか積もらないかのところ、私の住む高度が上がり山岳に近い地域だと20-30cm積もります。積雪区分マップでも豪雪地帯に入るギリギリのところです。

この状況を踏まえると、6本の(60cm)としておけば大丈夫だろうと考えました。

実際使ってみると、高柱で屋根が高く、天井が透明なので解放感と明るさがあるのですが、予想外に隣の家の視線が気になるようになったのは失敗でした。

積雪としては、例年の20-30cmは余裕、稀にある60cm積雪も問題ないでしょう。ただ問題は、80年に一度ある記録的な大雪で積雪100cmという年(2014年)がありました。これについては想定がなく、実際に屋根上に60cmほどの雪が積もっていて重さで潰れないかとひやひやしました潰れるとカーポート下の自動車が巻き込まれます、非常事態ということでたまらず、最初はカーポートの外周を脚立に乗って除雪し、勢いで屋根の上に登って除雪をしてしまったのですが、最初は骨組みの上を慎重に選んで足を置いていたのですが作業に集中して油断したときに、骨組みのないポリカーボネートの屋根の真ん中を踏み込んでしまい板が割れて両足下に落下する事故にあいました。ずぼっと落ちて運よく両足の間に骨組みがあり、股に骨組みがガツンと当たり引っかかり宙ぶらりんとなって大事を免れました。真下を見ると軽トラの荷台と地面の間の天板の真上だったので、二段落下で首を折る大けがで死亡か障害者になっていた可能性が高いです。緊急時の判断を誤りました、危険な高所作業は絶対にやらないほうがいいです。実際、その大雪での我が家の被害は、ポリカ板の補修の6万円だけです。何もしなければ被害はありませんでした。ぼろ小屋でも無事で家屋は丈夫です(雨どいが雪圧で曲がってしまって機能しない被害は一部の家にはあったみたい、我が家は無し)。

その大雪では、近所のアルミカーポートで標準的な4本の多くは潰れるか半壊で自動車が傷ついた事故は多くあったようです。お宅は大丈夫なんだねと言われましたが、6本柱で60cm対応だったので一応大丈夫だったのですが、ダメージはあったらしく柱のジョイント部分に以前はなかった隙間が生じていたりと半壊ではないですが明らかなダメージの蓄積は確認できています。手堅いスチールのカーポート100cm~の家は、被害はありません。

こういうことがあったので、私の地域では100cm対応は必要ということ、アルミで対応させるには8本柱でとても実用的でなく、スチールの100cm対応の2台用、3台用に次はしたいと思っています。

以前と違って、屋根の高い設計のものが選べ明かりが入りやすく、真ん中に透明なポリカーボネートの屋根材を混ぜるということができるようです。最近だとソーラーパネルもカーポートに載せるということもやりたくなりますがその場合、透明屋根の意味がなく屋祢下の暗さが気になりますが高さがあったり、LED照明をつけたりで対処できるので問題は無さそうです。

関東平野郊外であれば、平時(数センチ)、大雪(20-30cm)、記録的大雪(60cm)だと思うので、2段上の記録的大雪を想定しておけば、想定外はない気がします。都心(東京?)は、過去最高積雪記録が46cm(1883年)だそうです、温暖化の影響で近年で30cmを超えたことはなし。

 

アルミカーポートの補強、3台アルミカーポート向き、2台だと厳しい)

※これで記録的な大雪をしのげましたという実績はなく、まっすぐでなく斜めに設置すると負荷がかかった時に横に外れて物損事故を起こす可能性もあるので、大丈夫かどうかは自分で判断してください。

耐積雪性能に余裕を持たせるのが一番いいのですが、記録的な大雪の備えためにスチールにしたり、アルミの柱を過剰に増やしたくないという事情も理解できます。

私の場合、ダメージの蓄積がありなおさら不安です。その不安を解消するため、自作支柱の追加という方法があります。

どういう経緯でやりだしたのか、おそらく真似たのだと思うのですが、一番力のかかる真ん中のジョイント部分を地面から支柱を立てて真下から支えます。

6柱なので3ジョイントあるのですが、それぞれに、(高さ調整するジャッキベース)、(ちょうどいい長さにカットした足場パイプ)、(T字の受け固定ベース)、(落下防止の細いロープ)、(ずれ動かないように滑り止めシート、要接着)。

製作したものをジョイント真下に置いて、ジャッキで高さを上げて、ジョイントを上限まで押し上げて固定、脚立に登ってジョイントと受けが外れて足場パイプが倒れ込まない(車にあたると大失敗)ように結びます。

この後に、2本目、3本目とやるのですが、すでに終わった支柱が影響を受けて緩くなったのを確認して再度押し上げたりとかなり気を使っためんどうな作業になります。

雪が降って屋根が重くなると下がってしまい、足場パイプが長すぎて後から支柱が追加できない事態になります、それからさらに大雪が追加で来ると何もできないくなるので、積雪のある前に支柱を追加する必要があります(重く下がった状態で追加できる長さにカットするのもできると思うのですがジャッキの余裕がなくなり不安、大丈夫なんでしょうけどね)。

最近は、3ジョイントの真ん中にだけ、1本支柱を追加するだけにしています。これをやっておけば通常の大雪でも安心ですし、雪の重さでの下がりも抑えられます。記録的な大雪が降るという警戒があれば、残りの2本を追加するという体制にしました。

実際のところ、転落事故のあった記録的な大雪以降、通常の大雪も少なく最近は積もらないことのほうが多いので相応な対応だと思います。

3台カーポートで、真ん中は冬使えず支柱に占有されます(現在は2台しか車がないので支障はないです)。2台カーポートでも同じですが2台の狭い間に支柱なので接触事故起きやすいので難しいと思います。

スチールカーポートが頑丈で無難に思えます。

 

アルミカーポート予備知識)

・骨組みが複雑なので、屋根と骨組みの間のスペースに小鳥が居座ることがありました。当然、糞を車上に落とすので困ったのですが、テグス(手ぐすねは無関係)という透明の細い糸、釣り糸みたいなものを屋根下骨組みに蜘蛛糸状に這わせて対策をしたら来なくなりました。よくある野鳥対策のようです。

・オプションで洗濯干しバーの追加ができるらしく、柱にそれ用の穴がボルトでふさがれてすでにあったので、穴のある金属フックを買ってきて、ボルトで固定して窓ふき用のタオル置き場兼干場として使っています。便利です。

・ガレージの利便性にあこがれるので、カーポートは家屋隣接で雨がかからず玄関か勝手口に移動できるのが理想。

M字ハゲとは何か (加齢と髪型の定石)

振り返ると、二十代後半に坊主にしたときに、ミッキーマウスの耳の様に、M字の前髪後退の兆候はありました。子供のころからではないです。

年齢とともに、鋭く奥に進行しているのがわかります。

以前 平時

髪型にはいろいろ悩んできましたが、刈上げ、ツーブロックという感じでトップは長めの傾向であったのですが、前髪が決まらなくなり崩れやすくなりました。前髪を横に流すという技でどうにかごまかしていたのですが、流す元は自然でも先は毛が不足していて不自然な感じが目立ちます。

スパブラシ後

悪化の原因として、スパブラシで毛根を毎日洗うようになってから少しのダメージが蓄積して、髪の癖は弱くなりましたが、ボリュームについては(初期に)抜け落ちる毛の量が増えたことで致命傷となった気がします。これからさらに毛量が落ちて使用中止という最悪の事態は想定していません、自然と抜け落ちる毛をブラシ加圧で抜いてしまったという状況と予想(その部分的な責任として、写真記録は公開しておこうと思う)。この仕組みがわかれば、毛量maxと毛量minで調整はできるが毛根の汚れは手を付けられなくなってしまう。

スパブラシの使用を減らす、より髪を長くして横に流す、整髪料を活用するなど結構切羽詰まった状況でした。

ほかに、ネットで調べると、髪を短くしてM字を隠すという美容師の参考が見つかります。以前も、ソフトモヒカン、坊主などやったのですが短髪は印象が硬くなるイメージがあり前向きになれません。

カット後、前に集めても不自然

限られた手の中で、前に髪を流して中央に立てるという方法がM字を隠してかろうじて自然に見える気がしたので、散髪時に、サイド3mmでより高く刈上げてトップを今より少し短くして前に髪を集めて立てる感じにしたいですと伝えてカットしてもらいドライヤーで立ててもらったところ、一応できましたがやはり横の毛量が不足する感じが少しありました。

自然な感じで楽。安堵。

シャンプーはセルフなので自宅で洗い流して、ドライヤーをして自然にしたところ、M字が隠れて非常に自然で無難な髪形になっているのがわかりました。長い時は前髪を垂らすと薄い箇所が目立ちやってはいけないスタイルだったのですが適度に短いと、自然な感じでM字や額の広さが(これまでと比べて)特に気にならないというのがわかりました。これまで髪を気にしすぎ、時間を費やしていたのがウソのように楽になるというが実感です。無難で済めば髪型は十分です。

 

要点をまとめると

・ネットで見つかるM字ハゲが進行した人は、髪が長く前髪を後ろに逆立ててM字を目立たたせているだけで、多かれ少なかれ多くの人が年齢とともに後退しています。

・M字後退が進んで髪の状態が悪化したときに、髪の毛を伸ばしてボリュームを出すという発想は間違いで、髪が長くなるとロング女性の髪の様に重くなり垂れるのでより状況が悪化します。M字の後退を隠さず見せるスタイルもあります。

・男性の長髪より短髪にしたほうがM字が目立たないというのは王道ですが、ソフトモヒカンや坊主はM字を露出させるので目立ちますし印象が大きく変わり硬くなります(強い個性にもなりますが、通常のアレンジの範囲を超えた髪型)、極端すぎます。

この場合の短髪は、中間に近く中髪というべきで、緩いソフトモヒカン、ベリーショートと呼称される、M字が隠れる髪の長さと髪の重さでボリュームが潰れないが両立した短さが理想のようです。このニュアンスを伝えるちょうどよい呼称というのがない気がします。実際、髪型という名称はあっても、解釈の幅が広く、真似したい髪型の写真を見せてイメージを共有する方法が確実です(これまで思いつつもやったことがない)。

・以前もこの短さになったことはあっても、癖毛の傾向が出ていて印象が良くなかった。頭皮ブラシで固着毛根汚れがなくなり髪の癖が軽減して気持ち髪の印象が良くなったのも関係している気もします。

・髪の状態が徐々に悪化するのに相応して

長髪(ツーブロック、刈上げ)⇒中髪(ベリーショート、緩いソフトモヒカン)⇒短髪(坊主、短いソフトモヒカン)⇒剃り

中髪は、より後退しても自然な感じで意外に結構長くやっていけそうな印象です。ここを飛ばして短髪に飛躍してしまいがちと言いたいです。

・美容師に任せても、こうしたらいいんじゃないですかとアドバイスはしにくいし、本人がどうしたいのかわからないわけで、言われた髪型にカットするだけなので自分で見つけるしかないように思います。私の場合、横に流して上手くやっている親類に影響されて長く伸ばすのを意識していたのですが、相当難度が高いので参考にすべきではなかったという結果です。

 

前髪中央が残っているからというのもありますが、前髪の後退はこんな感じです。(個人の状況により事情は異なります、一例として参考にしてください)

 

美容整形の自毛植毛は、こんなことができるんだで興味はあります、軽度ほど定着率が高く、重度ほど定着率が低く、高額・施術跡とか問題はあるっぽい(10年以上前に公表しているサッカー選手のルーニーの現在の様子を見ると、M字改善として定着していて否定はできないが、当時坊主であり現在の髪の長さだとそれほど違わないのではないかと思わなくもない。毛の採取跡が見えていたり経年写真で不自然に増えていてこの人も植毛したのかという有名人を見るとやってよかったという感想だろうなと思う。弱ったところを補強する軽度で注目を浴びる仕事では意識が違うと思う)。業者のネット情報の氾濫が気になるのと、清潔感と良好な体調を保ちつつも、老いを自然に受け容れる。そうした文化がなければ、年を重ねることはただの苦痛になってしまいます。

 

(整髪料)

存在意義がよくわからなかったのですが、ボリュームのある若い人には本来不要。昔から40代以降の男性の細くなった髪で、自然セットしてもすぐに潰れてしまうという切実な悩みの解決法として整髪料は存在すると思えました。昔買って使用期限の切れた不気味なワックス、ジェルみたいなのは処分しましたが、ハードムースは使えそうなので触り始めましたが、まず、整髪料(とりあえずムース)を使いだすとシャンプーで大まかには落ちますが残留があるらしく洗髪後もわずかに髪のざらざら感が強くなり、整髪料を使っていなくてもボリュームが出るようになります(リキッドではボリューム出し効果は微妙)。ボリュームが気になったら何かしら整髪料を使わないのは損です。あってもなくてもから始めるなら、リキッドが一番使いやすいのかも。

ヘアリキッド - 化粧水のイメージでサラサラの液体というイメージを持ちやすいが、ヘアリキッドはわずかな粘着性があり少量使用後、手を洗わないといけないし意外に落ちにくい。この特徴は、整髪料としてムース系統のものです。

・なぜヘアリキッドでなくムース・ジェルが目立つのか。

若い時に髪をいじるとき、ボリュームがあり、結束力のあるムース・ジェルを使うことが多くリキッドの需要がない。学生時代に、祖父の真似で「椿油」(付け過ぎ)を使って試行錯誤して使わないという方向でこじらせてしまったのが惜しい、リキッドに手を出していればここまでリキッドデビューが遅くなることは無かったはず。なんか、リキッドも油らしいですけどね。

軽くボリュームを出したいという中高年需要にはリキッドがちょうどよいのに、若いころの知識経験の延長で手を出しにくくなっている気がします。整髪料メーカーの販路拡大の弊害な気がします。CMでリキッドは見たことない。

リキッドは扱いやすくムースとは違った自然なまとまりがあり、中年が求めている整髪料がリキッドでした。ほとんどの人は、整髪料はリキッドに始まってリキッドに終わるで満足じゃないでしょうか。リキッドがダメで、ムースだジェルに向かうことは短髪化と並行するとありえない気がします。気にも留めていなかった父親の整髪料(確認したら、無香料のリキッドだった)を使うというのは遺伝的に髪状況が近い可能性が高く共同使用していい気がします、親子のメリットです。父は髭剃りどうしてるのかと思ったら勝手に私の髭剃りを使っていたりするので合理的です。

いうほど全面解決かというと違って試行錯誤する面があるのですが、効果として髪がすごく黒く見えるらしく髪の量が増えたように見えます。ぼさっとした髪の印象が消えまとまりのある髪になります。髪を整えて思い通りの状態にセットしやすく崩れにくい。ただ、時間が経つとある程度潰れ、前髪が垂れるので、癖の様に横流しの手癖が必要。量やつけ方を調整中。一度使うと戻れないだけの効果はあります。液を多めにすると乾いてから、ワックスに近い感じで固まる傾向がわかるので液状の薄いワックス(油?)という感じです。近所の買い物程度の日は、わずかに使う(影響が残るので使わないのもあり)程度で十分です。

セット状況が良くなると結局、M字の後退していない真ん中部分を6・4にして分けるのが一番自然です。残った資源でどうやりすごすしかないのでこんなものだと思います。

 

尿道結石

内窓工事の当日、9時の作業予定の15分前に、営業担当者から電話があり、職人が体調不良で出社できないので延期してほしいとのこと。長期なのか短期なのかよくわからず、いつでも大丈夫ですと答えたら、11時ごろに連絡があり職人が出社したので13時から作業で大丈夫ですかという確認の電話がありました。家具をどかしたり待つ側にも作業があるので、当日で済んで助かりました。

見積もりが、営業と職人の2人組だったので、作業は何人で来るのかわからなかったのですが職人1人でした。下見の時は、帽子をかぶった若い兄ちゃんだと思ったら、結構いい歳をした中年男性でした。中型トラックはサッシやガラスを運ぶ平櫓があったので、内窓・サッシ専門の職人のようです。

開口一番、「石が動いちゃって」と申し訳なさそうに話すのですが、腎臓かどこかの石(結石)が動いて大変ということのようでした。気になったので調べると、「石が動く痛い」は尿道結石だそうです。(画像元、岡市立清水病院 

確認のため、尿道結石ですかと尋ねるとそうですとのこと。原因はわかっていて職人なので仕事中トイレに行けないので水分を控える習慣がありそれだろうとのこと。確かに、現場が毎回変わる他人の家でトイレを確保するのは難しく仕事上仕方のないことかもしれません。職人は仕事優先健康劣後になるようです。休日はたくさん飲むんですかと確認したら、いや、(普段)飲んでいないわけではないんですけどねとのこと。

職人の運動量に相応した脱水に対して水分摂取量が少ないのかなと思えました。

作業終わりの確認が終わって、余分ごとなのですがとことわってから、親類で「水は飲まなくても大丈夫なんだよ」と言っていた人が、1年もしないで脳梗塞になり半年寝たきりで死亡したのが最近という、相手としても興味を持たないはずがない話題を投げてからいろいろ聞いてみました。近隣都市の深谷市(人口20万)在住でも泌尿器科がないらしく本庄市まで行く必要があったとのこと(複数あるだろうけどそう聞いた)。

病気になって結構長いらしく、レントゲンを撮ると複数石が見つかるそうです。石が動くと痛いらしい。痛み止めを使ってという話もしていた。飲酒はしないそうで、ほうれん草とか良くない食品は避けており、原因として思い当たる不摂生はなく。医師が言うには、石ができやすい体質とのこと。より気になるときは取るだか潰す散らすだか対処の方法があるようです。職人であり水分摂取の必要性は理解していて一日2リットルは飲むとのこと、夏場はさらに飲むのだが飲みすぎると「メニエール病」に近い、おそらく、めまいか音が響くなどの症状が出るので、飲みすぎも良くないとのことでした。これについては、塩分摂取不足による関係かと思えます、ボディビルダーは食事量が多いので塩分(ナトリウム)不足が起きないとかが関係してそうな気がします。

コーヒー摂取について聞き忘れましたが、ほうれん草を避けるなどしているので知らないということは無さそうです(ネット情報も特に問題のない情報提供がある気がします、であっても尿道結石の患者はいなくならないためのようです)。

何か役立つ情報を与えられると思ってたけど、逆にこちらのほうが職人事情教えてもらえた感じで有意義でした。こういう人は、何ら心配ないし、より飲んで飲まない方向にはならないので危険はないように思えます。私は尿道結石になったことがありません、今後もないと思えます

尿道結石の予防は、大量の水分摂取だそうです。昔から言われているそうです。

 

私も以前、軽度の尿道結石になって血尿になっていたようです。

 

迷惑系カップルの対処法(電車とか)

熊と遭遇したときの対処法と同じで、スマートな対処法を事前に知っておくと役立ちます。対象は迷惑系カップルに限らないので幅広く応用できます。

高揚した若いカップルは、自分たちしか考えられない見えないのか、周りや他人を軽視します。無知とペアの優越感・開放感が混ざり合い、万能感や攻撃性を感じることもあり非常に危険な状態です。直接絡む場合もありますし、周りに意識が向くと無意識を装いながら注意を引きたいがため、声・アクションが大きくなる場合もあります。

結局、向き合って対処するより、攻撃性(迷惑)のある一種の障害者として扱うのが良いようです。発達的にグレーゾーンに近いカップルに問題が多いようにも思えます(例外的に早稲田大学のカップルもからかう程度で存在します)。若いときだけで、将来、人格が成熟して直る場合もあるし、そのままで年齢的に目立たなくなるのかわかりませんが、若い時に周りが向き合って考えを改めさせるというのは互いに悪手と考えます。不愉快を振りまく存在としてしっかり認識できれば対処にブレがありません、なまじ、会話ができて意思疎通ができそうに思えるのが判断を鈍らせてしまうのです。

地元でなく、よそ者的な観光地とかで条件が揃って発生する特殊イベントかも。好きでない表現ですが、(都市圏での)安い人・安い土地・安い路線ほど遭遇率が上がります。話題が欲しくて視界に入るものに飛びつく自己中な事情もあるようです。

(電車ボックス席 自由席)

相席がないが空席が目立つというわけでもない状態。向き合いのボックス席で通路を挟んで反対側の人が降りて空いた後に、カップルが座ったなと思ったら見える若い男がニヤニヤして声が大きく、ひと目見てやばいの来たなと思えました。そこから即、荷物を持って席を動いたのですが幸いカップル席の前の前が空いていたのでそこに移りました。どんなものかと聞き耳を立てると、カップルが大きな声で会話を続けていて、学園祭であったのが最後とか、付き合ってるわけじゃないけど〇〇に来てみたとか、周りからするとどうでもいい話を延々していました。聞こえるのも不愉快だなと思い、(こういうとき役立つ)耳栓をして過ごし、降車の少し前に耳栓を外したのですが、意外に会話のネタはあるようで、会話は途切れること無く聞こえました。近くの中年カップルか夫婦もお土産がどうこう大きな声だったので触発されたのかもしれません。降車時も、前を通らず反対側の出口から大回りで出て距離を取って立ち止まって当該のカップルを観察したのですが、察したのかこちらを見ること無く黒いスタジャンを着た髪長めの男と女が先に進むのを見届けました。対処としては、即、離席できたのは良し。席があってぼそり「助かった~」と呟いてしまいましたが、「最悪」と呟いて、言葉を受けて反芻させる機会を残すべき、もしくは「迷惑なのが来たぞ」「ありがたい・面白い話が聞けるぞ」と周りに向けて言うべきなのか悩んだのですが、一瞬で認識されて完全に対応されると自分はそういう扱いなのだと認識せざる負えなくなるので、言葉は無粋かもしれません。

当該カップルも、席を離れるなり周りの反応があると、自分たちがどう思われているのか自覚はできても、その場で行動を改めることはせず、同じ行動を取り続けるというのはよくある選択です。鈍感でわからない場合、より常軌を逸しているはずです。

・相手に向けて (微妙)

・周りに向けて (理想)★★

・無言 (現実)★

あと、席を立ったら会話が聞こえるなり(互いに)意識させられることになりエスカレートさせてしまうので、別の車両に移るのが正解です(観察したければとどまった方がいいですが)。

仮に、無視して何もせずに席に座り続けた場合、延々聞きたくもない会話を大声で聞かされる上、2人対1人でカップルの注意を引きながら、無関心を装う必要があり、非常にストレスフルで拷問のような時間を過ごすことになります(耳栓があってもしんどい)。最悪の選択です。

 

(特急指定席 席分かれカップルが先取りして譲ってくれケース)

特急の指定席で座ろうとしたところ、12●34(●通路)という並びの席で、窓際の1を予約したのに、12にカップルが先に座って占有しており、自分の席なんですがと言うと、席譲ってくださいと勝手な要求をしてくるケースです。予約が最後の方だと隣り合った空きがなく、通路を挟んだ2●3でしか席が取れず、カップルが隣同士で座れないので譲ってもらおうという勝手な理由です。これを譲ると、窓際でなく通路側の席になり、譲渡した隣のカップルの会話を聞かされるという目にあいます。昔からある座席トラブルだそうです。

1回目は、髭面の太った周りからどう見られるかわかっている夫婦かカップルで、これは関わりたくないなというのもあり、予想もなく譲ってくれという話になり、恐怖もあって譲ってしまいましたがふてぶてしい感じが印象に残ります。

2回目は、なにも考えてないような若いカップル、譲ってくれと言い捨てて、要求の勝手さは薄々わかってるようだったので、結局譲りませんでした。周りの批判的な目線も意識して女の方は不満そうでしたが、男のほうがやめておこうという感じ。ただ、私の隣に彼女が座ることになり、お互い居心地悪く非常に気まずかったです。

今でも座席確認で出発後しばらくしてから、車掌が通るので、そこで相談すれば別席への交換とか対応してもらえるかも。(下記、参照)

コロナ以降、遭遇しないというのは、スマホでの席予約ができ空き座席を自分で選べるようになったのが大きく関係があるかも。それ以前(結構前なんでしょうけど)、券売機や特急窓口での特急席購入は、機械的にやって通路をまたいでというのはよくあったのかも。ちなみに、子供連れで席が分かれていた場合、大変でしょうから席を進んで譲ります。カップルも、先に占有せずに申し訳なさそうに席を譲ってもらえないでしょうかと相談された場合(一度もないけど)、断らないと思います。

要は、相手を軽視、心情を無視した自己中心で傲慢な態度が嫌いなのです。

どうやっても隣席関係があり、どう対処すべきかいまだわかりません。鉄道会社に聞いてみて、最適な対処は何か調べてみようと思います(AIの回答予測、満席時に発生しやすく別の席の手配ができるのか怪しいですが、指定席の場合、(座らないほうがいいと思うので)乗降デッキで車掌待ちが辛いのですが、自分で悩まず車掌に相談すれば最適な解決案を見つけてくれるはずです)。

※感情的な面を説明すると、やっと席に座れると安心しきったところに、席を譲ってくれと自分の席を横取りした身勝手な奴が座っていて、なんで自分が立たされなければいけないんだという(純粋な自分の不運の)腹立たしさ悔しさ足の辛さの中で、乗車デッキで車掌待ちしようという方向に考えが向きにくいというのは想定しておいてください。

コロナ以降、遭遇はなし。それ以前、2-3回ありました。単身での特急席予約利用があれば遭遇する(新幹線よりも私鉄の特急席予約のほうが遭遇率は高そう)話で、誰にでも起きうるものです。

ほか蛇足的なテクニックですが、迷惑系カップルと自分がすれ違う必要がある時、無防備に通り過ぎるのでなく、自分の目線を手で隠して相手に見えないようにすると、積極的に相手を拒む意思表示となります。相手の気分を害すものなので場合によってはトラブルの原因ともなりうるのですが、知っておくと役立つ時があるかもしれません。

 

(忘備録)単身での土日昼間のスーパー買い物は控える

勤め人など土日にしか買い物に出れない人も多く休日昼間は混雑するので出ないのが無難という感覚はあり、そして以前から気にはなっていたがいい思いをすることが無い。特に土曜の午後あたりのスーパーの買い物を外出のついでに済まそうとすると、一部のカップルもしは子持ちの若い夫婦(意外にいる)が外向きにマウンティング合戦中なのです。(少しでも視線が当たれば「見てる」と発言するペア女の気持ちが理解できます)でいることが多く、注意向けてほしくないなとすれ違った後、こちらに投げられることが多い、ほぼ通り魔。男「見てみろよ(ボソボソ)」女「ウケルw(大声)」的な内容だが、迷惑系カップルの注意を引きたいがために声が大きくなるそのままで、こちらに聞こえるように「ウケルw」の大声をわざわざ出しているので(ペアとの会話であれば小声で十分なのです)、これは同じものだなという確信ができました。多くの場合ペア側に身だしなみは整っており、整っていない単身者を攻撃(話題に)していいという意識があるように思えます。こちらとしては、近所のスーパーの買物に身だしなみとか気にせず買い物だけして済ませてすぐに帰りたいという強い意識があり、不愉快な思いをしないために身だしなみを(相手のために)しっかりするとかどうでも良すぎて全く意欲が湧きません。互いに激しい温度差があり、視野も広い(私)と自分たちだけ狭い(ペア)とで相性が悪い気がします。視野広い私とか書いてますけど、まともな人はスーパーですれ違っただけの他人を意図して不快・攻撃するとかありえません、思慮深くなく直情的なタイプに思えてしまいます。見た目ではわからない何かしらの蓄積した不満があるのかなと思え、積極的に避けられてる的な態度が気に障るのかもしれません。振り返ると、(ごく小さい子供2人いるし大丈夫だろうと思ったのが甘かった)迂回して距離が取れるのに狭い通路で近接してしまったこと、大きく首を逆に向けたのがまずかったかも。確かに、後で確認したら髪型変で、鏡で確認一切しなかったですけど。逆に、平日深夜で客がまばら過ぎる場合に、稀にあるかもしれませんが、平日は基本平和です。高齢者の多い午前中も安心です。土日限定で平日見ない若い高校生バイトを見かけて新鮮というのがメリットぐらい。

 

(参考)本郷三丁目駅近くのカフェで

東大の最寄り駅のカフェで、席に座ってる半数位は東大学生なんだろうなとほどよい緊張感を持ってコーヒーをすすってたら、真ん中のコーナー席で、男子高校生2人が東大生を見下ろしながら勉強していて、やる気アップのために場所を選んで来てるんだろうなと興味を持ちました。結構大きな声で会話をしだして、面白い話が聞けるのかなと期待していたら、クラスの〇〇w、あいつ静かなやつなんだけどw、(怒って)キレてんのwとか盛り上がって声もでかいのだけど、完全に学校の身内でしか通じない話で、全然面白くもないどうでもいい話を、空間のど真ん中で他の客が静かに会話・作業っぽいことをして聞こえる中でしていて、東大生とか意識することなく東大目指しているわけでもない普通に残念な高校生で意外でした。(高校生とはいえ)周りに関心がないのかもしれない、であれば配慮もできるはずがない。

関係ないけど、カフェで勉強できる人もいて、集中するには静かな環境が絶対必要というわけでもないみたい(ただ、基本は静かな環境が必要)。

 

精悍な顔つきに!運動と食事の秘訣

ベースの状態をベストにするのがまず最初です。

健康と美容は、自分の気分もいいし、周りの印象も良くなるというメリットがあるので,、費用効果のあるものです。

背筋がピンとして、体格がかっちり、顔が精悍を目指します。

健康維持の4要素の実践は当然として、

運動のために脱水になりやすいので、運動する人は常に水を飲んで脱水を予防する必要があります。

美容を意識した場合、運動と食事が大きく関係します。

・(有酸素運動)と(無酸素運動)の併用で、脂肪を減らして筋肉を肥大化→精悍な顔つき

・食事は、(タンパク質)の必要量が増えるので、意識して増やす必要がある。

休息(血流良く暖かくして寝る)など他にもありますが、他の記事で質を上げてきていればクリアできます。

 

★美容の重視要素(有酸素運動)

自転車がベストです。プールのように他人と設備を取り合う必要もなく単独・手軽にできること、十分な運動ができるのに衝撃疲労がなく疲労困憊すること無く持続的にできる。(効率の話であり、集団の運動が好きならそちらでも良い)

これの最大効果は、脂肪の燃焼です。上質な有酸素運動を知らないと目元のくまに蓄積する脂肪を小さくする事ができず、目元のくまが極度に膨れ上がっている人は有酸素運動をしていないとすぐに分かります。※有名人で高齢になってかなりクマが目立つ人でも若い頃は全くなかったりするので、個人差なのか年齢的なものなのかよくわかりません。まったくクマができない人のほうが多い?個人差・病気とか全容わからないです。。プロの運動選手(ロードレース、野球選手など)は、くまが目立つ人はほとんどいない印象ですが、運動時間が全然ちがうので一般人は同じレベルにするのは至難だと思います(人によるけど、引き締まる程度)。相撲取りと太った野球選手は脂肪がありますが小さい箇所は枯渇・大きな箇所は残るという感じかも。頬が窪んで輪郭がはっきり見えるのも特徴です。

★美容の重視要素(無酸素運動)

自転車にスパートを加えたもので完結できると思ったら、脂肪は落ちてるはずなのに精悍さがない。この原因は、顔の筋肉の肥大不足です。筋肉が肥大すると体に重さのある筋肉が付いている感覚がわかるのですが、スパートのみだと表情筋の重さが感じられない(重い厚皮を纏っているような感覚。自転車は腹から下を鍛えて支える腕がそれなりに程度で表情筋は鍛えられない)。

久しぶりに、ダンベル運動で上半身と一緒に表情筋を鍛えたら即座に筋肉の肥大(感覚的に)が感じられました。高い負荷を上半身にかけて顔も一緒にやって効果がでます。顔のみのフェイスストレッチというのは効果は低いです。上半身と一体に表情筋も肥大化させて大きな効果がでます。安定感。

無酸素運動のメリットとデメリット

・メリット 筋肉肥大・アンチED効果・寝落ちしやすく睡眠の質向上(大)・顔つき安定・早寝早起きになりやすい

・デメリット 枕が低く感じる(現在の枕だと大丈夫、複数運動も関係?)・上着が窮屈・食事回数4回で不安ない感じ・水は常に摂取しないと脱水になりそうなくらい必要・食事量が増えたので(屁の臭い・回数が無から少、乳酸菌の整腸作用に期待)(腹筋の発達も伴いトイレの回数が1.5倍)最初だけかも

人生を図太く生きるには(強い)無酸素運動は良いと思ったけど、予想以上に大変なことがわかる。

有酸素運動でも睡眠の質向上がありましたが、慣れるとメリットでもありますが起き続けることができてしまい効果は(小)。無酸素運動については、起きてられない寝ると6-7時間後に目覚めるという感じで深く寝れています。深夜活動ができず健全すぎる生活リズムになってしまう効果もあります(夕飯後の運動から睡眠、朝4時起床みたいな感じ)。

無酸素運動をしていない時に、不意に内頬の肉を歯で噛んでしまうという事故(通常は痛いで済みますが、傷口から口内炎というパターンも有る)が集中してあったのですが、口を大きく開けたり、下顎を左右に動かしてストレッチをすると予防できる気がします(調査中)。

私の場合、10kgダンベル2つでやるのが無理のない感じ(20回の持ち上げは余裕、少しの休憩、10回追加で限界を感じる)ですが、それ以上は、自重運動が費用的によく、つり輪は効きますが手のひらの皮膚が厚くなり剥がれるので手袋をしても嫌かも設置条件も難。以前やったことのある懸垂マシーンは持ち手が(当時は)スポンジ加工でその心配はなく効果も相当ムキムキだった記憶あり。10回もできれば十分で、負荷きつすぎですけど。これも当時、合板を敷いて縁側に置いて使ってましたが置き場の確保が大変です。懸垂マシンについては、別記事に購入組み立て使用体験の詳細あり 

上半身運動と一緒にする表情筋運動は、2通りしかないです。頬を釣り上げたピエロ顔(通常力むとこの顔になる)、びっくり顔で口を大きく開けて眼輪筋周りを広げた状態で眼輪筋だけ絞って細目状態、これを交互にやるだけです。食いしばりは、歯を痛めるのでやらない(常識かも)。高負荷で普段できない鬼の形相をやることが表情筋のトレーニングです。

運動は、有酸素運動の脂肪燃焼と無酸素運動の筋肉肥大が両立して、精悍な顔になります(同時に、体幹もガッチリしてきます。

(体力的な限界がなければ)毎日、風呂前に有酸素運動30分(たまに長時間サイクリングしたほうがいい)、無酸素運動数分やれれば目標としては十分です。筋トレは極度に追い込むと休息日が必要ですが、軽度で毎日であれば支障ないと思います。(初期ほどしんどい)本格的な無酸素運動(懸垂マシン)では連日だと3日目あたりで頭痛・風邪っぽい症状が出てしまったので、1-2日休む必要があるように思えました。食事もこれまで以上に必要で、牛乳などの補助がなければ継続的な最低限のクリアができず、効率よく食事を摂取する知識理解が高くないといけないようです。

健康志向の筋トレが招いた左太もも痛の体験談要約

  • きっかけ: 毎日5km歩くほど健康だったが、創作活動で運動不足気味。9月初旬、下半身強化のため重負荷のブルガリアンスクワット(両手5kgダンベル)を実施。
  • 発症と初診: 2日後夜に左太もも痛が始まり、3日目に10年ぶり病院受診。椎間板ヘルニア疑いで痛み止め(ロキソニン&タリージェ)処方されるが効かず、激痛で睡眠が2-3時間おきに中断する地獄の1ヶ月続く。医者退職で紹介状のみ(放逐)。
  • 2病院目: ヘルニア確定診断でリハビリ(電気マッサージ&牽引)3回。だが自分で調べ、痛み位置が合わずヘルニア否定。痛みは徐々に軽減するが、5分以上歩行/座りで再発、ズボン着用で神経痛。DLC制作も中断。
  • 回復の停滞と整体: 左太もも7割回復後、1-1.5ヶ月停滞。近くの整体で筋肉硬直診断、施術後即効で改善。2週間通院でほぼ完治。
  • 結論: 結局、強い筋肉炎症が原因(ヘルニア誤診)。「もっと健康になりたかっただけなのに…」と後悔のオチ。

全体として、筋トレのし過ぎによる炎症が誤診を招き、整体で解決した教訓的なエピソード。早めの専門家相談の重要性を感じますね。お大事に!

ネットの体験記を使わせていただきますが、身体が出来上がってない状態でのブラジリアンスクワットとか定番でないものは手を出さないほうが安全です。怪我や不調の原因になる可能性が高いようです(医療の都合、危険は放置されます)。退職、紹介状で誤診でリハビリという流れは、医者同士(自分たち)で仕事(患者)を作って回すという悪習があり、金儲けのため無意味な治療を故意にやっており、自分で調べて見切りをつけるというのは自分も体験した事です。(医療事故も故意にやるだろうと思える)根深い詐欺体質は、表に出ず変化しているようですが、我々にできることは健康レベルを高めて極力近づかない、どうしても利用せざる負えない場合は、そういう集団だと警戒しながら付き合うしかないようです。

★食事でのタンパク質摂取

無酸素運動のほうが強くタンパク質を必要とするのですが、日常生活に無理無く持続させるのは可能です。

料理の基本 シンプルな卵焼き

小さなフライパンで、割った卵に好みでマヨネーズ(もしくは牛乳)を混ぜて撹拌、熱した多めのサラダ油に注ぎ込んで竹箸でゆっくり固まった部分を回して均等に熱を入れて柔らかい半熟程度で完成、それにソース(もしくはポン酢)を垂らして食べるのが気に入っています。アレンジはいいとして。その場合、卵3個程度がおかずとして無理なくちょうどよく、目玉焼き1つは少ないです。これで毎朝卵3個はすぐ飽きるでしょうけど、いつでも作れるタンパク質料理です。

朝、卵料理での卵2-3個の摂取。毎食ごとに、牛乳300cc程度を一緒に摂取するだけで十分そうです。ゴクゴク無理せず飲んで大体300ccです。

卵2個 卵1個でタンパク質6g 2個で12g

牛乳900cc 牛乳300ccでタンパク質10g 900ccで30g

(参考 100ccあたり 牛乳3.4g 低脂肪A1.4gB0.9g 無脂肪3.8g)

合計42g  日本人の一日の摂取目安が男性65g、女性50gだそうです。

他の食事での摂取分(肉・穀物など)は全く含めていないので、十分以上な量は、卵と牛乳を意識して摂取できれば満たせるのがわかります。かならず摂取でなく目標として意識するだけで十分です。料理の時の肉の量はケチらず多めも意識したいところ。

なにより、牛乳は食事と一緒なら乳糖不耐性でお腹を壊すこと無く飲めるということで、(ちゃんとした食事の途中・後であれば)冷えたままでも飲むだけで摂取できるというのが手軽すぎます。そして、食事時3回の機会(いつでも飲める人はいつでも)に分割いして摂取する事ができるのもメリットです。水分摂取も兼ねると思えば、水っぽいのも許容できます。多少、食後の腹の重さが増す気はする。飲み忘れたで食後にゴクゴクでも大丈夫なのは気軽。

(応用)食事以外でも、菓子パンと一緒なら牛乳飲んでもくださないという可能性もある。牛乳のみだと吸収が良すぎるのが原因であれば、バケットのパンなどスポンジ並に牛乳を吸い取る乾物に近い食べ物と一緒が相性がいいはず、例 カステラに牛乳。(要検証)。牛乳を飲んで下痢しないのは、食後から時間が経ってない、相性の良い食品と一緒に飲食したというケースなのかも。AI回答だと、そのとおりとのことでした。となると、(水に近いものは問題なし)単体での牛乳もしくは牛乳の入った飲み物を摂取しないで、お茶が「請け」お酒が「あて」牛乳は「吸収」というイメージでパンとかの吸収のいいものと一緒に飲むのが良さそう。パンやカステラは本当に牛乳と相性がいいみたい。飲み物とお菓子とかの組み合わせは下痢予防という意味もあるのを理解。コーヒーショップで、コーヒーにコーヒーフレッシュで下痢というのはパンとか無く単品で飲んだ時に起きているはず。一般社団法人Jミルク(飲ませたくない意図があるかもと思ってしまう)。数回やりましたが、コッペパン1個やバターロール2個などに牛乳300cc程度の食べ合わせでは下痢っぽいものは確認できませんでした。

タンパク質が半分(メーカーによって1/3)ですが、安価な低脂肪乳だと1000cc100円程度(ベルクのサービス品?全国的に安価では)で売られていて一日一本でも安すぎます。最初、水っぽいと違和感ありましたが水感覚で飲めて飲みやすいかも。安い低脂肪乳は、プロテインが少ないっぽい、通常の低脂肪乳(店頭だと無脂肪乳)は通常牛乳と同等とのこと。

(発展 高運動に対しての食事+)
★★・2枚食パンを焼いてジャム、牛乳  12-14+牛乳なのでかなりの摂取効果
中身のある菓子パン(あん)がきつい、簡素な食パンとかのが食べやすい。
★・豆腐 しそドレ 15
・納豆 7
・卵1つ 7

メイン 食パン+牛乳、次にサブ 豆腐。同じ日に2回は飽きるので、この組み合わせで落ちつく。生卵、プロテインまで踏み出さない通常の食事の範囲でのタンパク質摂取の方法。白米のタンパク質が、小麦と比べて1/3から1/2ほどで少ない。白米だけでなく納豆を加えるとか改善が必要(関西で定着している、朝は食パンも合理性が強い)。

食品名 分量(目安) タンパク質量 エネルギー(カロリー)
ごはん(白米) 1杯 (150g) 約3.8g 約234kcal
食パン(6枚切り) 2枚 (120g) 約11.2g 約296kcal

納豆1パック(タンパク質8g)をごはんに追加して、食パン2枚と同等、パンだと牛乳と合わせることが多いのでパンのほうが+牛乳で圧倒的に有利。戦国時代の馬も普段は草で合戦前は「煮大豆(水浸し豆)・煎り豆」を食べさせてタンパク質を増やして高負荷の役務に備えたそうなので効果と役割は昔からよく知られていたわけです。

白米にタンパク質がもっと多かったらアジア人はより筋肉質だったはず。とはいえ、ドイツのじゃがいも主食もタンパク質不足になるそうで肉の加工食品で補っていたそうです。

このあたりの認識がアメリカ人は逆で、貧困層ほど肥満の傾向が強く、飽食の国故と思えます。アメリカ留学から帰ると太ったというのはよく聞きます。治安の心配のあるアメリカでやせ型は狙われやすく筋肉をつけることの必然性がより強くあるのではないかと思えます。

パスタを主食にするとタンパク質不足が解消するかもしれません。

(一食分の目安)

  • 白米(茶碗1杯 150g): 約 3.8g

  • 食パン(6枚切り1枚 60g): 約 5.6g

  • パスタ(乾麺100gを茹でたもの): 約 13.0g

 

(自家製ヨーグルトのすすめ   液体の牛乳・半固体のヨーグルト )

一度、自家製ヨーグルトを作ってみて飲みやすい液体と手間のかかる半固体の違い、牛乳をヨーグルトにしても、体積は変わらない(栄養は同じ)という事実を確認しておくと、飲みやすい牛乳のメリットが良くわかります。★記憶違いの確認と写真追加予定。自家製ヨーグルトは保温が面倒で容易に作れないのですが真空保温調理器などあると簡単に作れます。

 

(参考)ガンジーの断食とヤギミルク

ヨーグルト、ゆで卵、チキンステーキ・プロテインなど手間のかかるものは、好きな時に食べるでよく、義務的に摂取するとなると続きません(間食は必要。運動前の摂取は有効)。卵と牛乳が摂取らくらく。

※牛乳など高タンパクで食事量が増えて、消化負荷(お腹が張る)、屁が多い臭いが気になる場合、乳酸菌の整腸作用、善玉菌効果で改善するというか平常時と同じように保てる可能性がるので、気休め程度で混ぜる単品で摂取するなりしても良さそうです。牛乳に、プレーンヨーグルトを混ぜればいいのではと試しましたが牛乳パックを振る程度では溶け切らず最後に塊が残るのでもうひと手間が必要なようです。

のむヨーグルト(加糖)は、半分湯で薄めて飲みましたが、ヨーグルト、砂糖、脱脂粉乳と悪そうなものはないのですが腹に負担があるようで牛乳を代替するものでは無いようです(以前から)。水っぽい低脂肪乳を好んで飲んでるからかも?

 

全容が把握でき、要点がわかってくれば、無理のない日常生活の延長線で、美容・精悍な顔つきというものが生活の一部として取り入れることができるようです。

★有酸素運動★無酸素運動★タンパク質 → 美容・精悍な顔つき・体幹ガッチリ

この3点の最低ラインが、健康的な精悍さの完成度になります。

・有酸素100無酸素100食事100→100 (運動選手・モデルのプロレベル 100点)

・有酸素80無酸素80食事80→80 (程々にこなして持続性を優先 80点)★現実的

・有酸素100無酸素100食事50→50 (運動頑張ったけど、血色不良・回復が不足 50点)

・有酸素50無酸素100食事100→50 (筋肉は良いけど、脂肪が多い 50点)

・有酸素100無酸素50食事100→50 (脂肪は落ちてるけど筋肉の張りがない 50点)

過食の適度な食事制限(ダイエット)はいいけど、通常の食事を減らすみたいなのは栄養不足で筋肉がやつれるので良くないのがわかります(特に痩せ型体型、普通に食事・栄養不足の状態で、筋肉はつかないし維持ができません。アメリカ人の肥満を参考にすれば相当太る余地があるのがわかります。)。しっかり食べて運動して引き締めるのが唯一正しいと思っています。水も食事も制限するメリットはないはず。

この健康・美容の基礎ができてから、美容整形とか次の段階を検討するのが正しい手順です。容姿の不満・劣等感の多くは、ベストな状態で多くが軽減解消されてしまいます。(クマの状態悪化で涙袋が消えて、改善すると涙袋が戻ります、朝だと目立たず夜にはっきりするとか非常に健康状態の目安になる涙袋、若い人の涙袋が目立ち高齢や弱った人で涙袋が消えるので当然。涙袋は東アジア人に目立つ特徴らしいです、西洋人に近くない人もいます。イボやらホクロとかも認識が変わるかも)

モデルの山本美月の高校時代、無敵状態だけど涙袋が目立ちすぎて若いと天然でこういう娘がいるんだと確認できます。ただ、現在も画像だと大きく見えて動画(照明強め)だと涙袋がわからず普通に美人で映るのが興味深いです(天然は俯くと涙袋が消える可変・人工はハードはわかる固定、ソフトは目立たないらしく判別無理かも)。ヒアルロン酸注入で涙袋形成(期間の長い堅いもの、期間の短い柔らかいものがあるそうです)したっぽい芸能人や水商売っぽいが昔を含めて目立ちますが、違和感が強くでる人は若くて印象が良くなると思って大きくしているだけか、ベースの筋肉部分が弱って涙袋が消失し対策としてヒアルロン酸注入という流れのどちらか(異物感が強く出てメリットよりデメリットのほうが大きく後悔気味になると思う、よくあるケース。)。運動と食事で違和感のない天然の涙袋が維持できればそもそも必要がないですし、ベースがしっかりした状態で涙袋がシワで潰れて若作りなどの必要があってヒアルロン酸を補助的に使う(注射による内出血リスクが有りソフトだと短期(数カ月単位の)継続注入必要、ハードは膨らみすぎて違和感が強いですが長期(徐々に減少でも数年にわたり効果持続)するので、手間のかかるソフト・異物感強いけど楽なハードと2種あるようです。可能ならハードを目立たないように極々少量注入が現実的と思いますが難しいのでしょう)という場合しか成功とはならない気がします(芸能人の若返りとしてもう常態化してる感じがしなくもない、写真編集、化粧・照明で目立たないだけかも)。お手軽美容整形の代表的なもので、手軽安全に除去(溶解剤注入で同額程度かかるはず)、また自然と小さくなると言われるものなので手を出しやすいのだと思います。水商売の人は、制約無く美しいを追求できるので最新の美容整形の具現者として見ることができるはずです(AI回答と素人の想像記事ですが)。

できているできていないで容姿の印象が別人のように違ってきます。これを誰も教えないのです(美容医療を含んだ美容関係は、ベース作りが大事なのに仕事が減るので教えません。むしろ、老化として納得させる役立たない情報を出すほうが自然です)。

 

食事については、朝起きたら即朝食(積極的に吉野家朝定食とか利用)で、残り2食+間食か3食をこなすとリズムが良い、食中食後の牛乳の分散摂取が安定感に寄与。夕飯はしっかり食べるが、夜食はヨーグルト(整腸)程度で、夜は消化器官を休ませて朝気持ちよく起きるというのが無理がない。

朝食クーポンの終了と正月でリズムが乱れて、3食できず2食(埋め合わせで大食いあり)、朝起きて朝食という良い調子ができないと、無酸素運動のトレーニングで後退感が出て力が抜けるような感覚が生じました。

興が乗って明け方近くまで起きてしまい、リズムが乱れて一日二食でまずいかなと思ったら、昼から作業後運動で、有酸素運動はとりあえずできたけども、無酸素運動は力が入らず明らかな後退がわかって全くダメになるのがわかりました。徹夜後は、深夜の食事がなく寝起きに食べても、顔の張りがなくボヤっとした表情になります、筋肉が肥大して大きくなるとエネルギーをため込むらしく、食べずに活動するとそれを使い切ってしまい、やっと提供された食事も吸収してしまって血糖値が上がりにくいのかもしれません。シンプルな鍋丼では軽く感じ、夜に追加で、から揚げ弁当6個を食べてやっと満腹感、軽い昼食・夕食では満たせないようです。回数も量も不足です。